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誰そ彼PC用日記
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2017/09/23 (Sat)
最近本気でアダルトサイトの登録が頻繁で
量も馬鹿にならなくなってきました。

いい加減我慢の限界もあるので
本日より《長慕い隊》は

「名簿登録申請」式にさせて頂きます。

これによって

現在登録済みの方

○URL変更
○バナー変更
○削除・編集

未登録の方

●名簿登録希望時、申請が必要

上記となります。


ご理解とご協力よろしくお願いいたします。
PR
「・・・っく・・はっ!」


ひゅうひゅうとか細い息の音と、
ぎりりと軋む骨の音。

濡れた畳の匂いなど気にもならず。
ただ、喘ぎ、喘ぎ、喘ぐ。


締め付ける相手の顔は、とても幸せそうで。
その顔を見れば、苦しく死にそうだというのに
心穏やかに、その行為を許せている自分が
冷静に感じられる。

まだまだ、こんなものではない。
笑む顔。笑みが深くなればなるほど
奈落へと近づくというのに。


このまま死ねたら幸せだろう。


そう、思い始めたときにいつも・・・・。


「・・・すまぬ・・・佐助・・・・っすまぬ!」


嗚呼、今日もまた死ねない。

一番いい所で、貴方は行為をやめてしまう。

優しい貴方だからこそ。

その手で、殺して欲しいのに・・・。




**
何でこんな文書いたんでしょうね?
たぶんあれだ。なんかそういうテンションだ(どんな


佐助のドロドロな愛ってやつですよ。
ええ、まったくw(どうした
霧の中
雨の気配
音はない
先もない
光もない
闇もない
何がある

何もない

ならば、
此処は?

彼と彼は
彼女らは


何者だ?





意味のわからない文。


はらいたいです(をい
カウンターには二つのグラスがあった。
透明の綺麗に磨かれたカクテルグラスで、
そこにはさらに透き通る液体が注がれた。

「セブンス・ヘブンだヨ。当ててみて?」
「・・ドライジン、マラスキーノ、グレープフルーツジュース。あと、ミントチェリーッスね。」
「大正解♪ご褒美にチェリーつけてあげるヨ!」
「光栄ッスね。」

スマイルは笑顔でアッシュの顔を見つめて、
アッシュは少し頬を染めた。
それは、やはり見られているからというのもあるが。

「弱いなぁ。いつも・・ネェ」
「うるさいッス!!///」


そう、めっきりアルコールに弱いのだ。
目を見ればわかる。
アッシュは明らかにほんの少量の酒を
味見しただけで、酔い始めていたのだ。

もちろん、そんなアッシュも大好きなのだ。
スマイルが黙って見ているかもしれないし、
または、何かちょっかいを出すかもしれない。

しかし、今日は前者だった。


「美味しいカイ?」
「んく・・・美味しいッス!」
「なら、満足ダヨ」
「オレもがんばるッス!!」
「ア~ッシュ♪」
「ん?!///」


ねっとりと舌を絡ませれば、アッシュの顔は見る見る赤くなっていく。
スマイルの目はそれでも真摯だった。
あくまで今この二人は、今の雰囲気を楽しんでいるのだ。


「は・・・っユーリに見られたらどうすんスか!!///」
「見ないよ、今日は出かけてるしネ」
「もお!!」


まだまだ。天国はこれからサ♪


「何かいったッスか?」
「んや?別に~!」


天国を見るのは、この先なのかもしれない。




相互記念品で、「スマッシュ」を御贈りいたしました。
当方ただいまスランプ真っ最中でして;
駄文ほんと申し訳ないです!!!;
よければ受け取ってやってください!!;

日記に掲載という形になりましたことをお詫び申し上げます。
「・・・・・。」

パーティの席で、私はただ一点を見つめていた。
緑の髪の人狼が、俯いてバルコニーに一人。
備え付けのテーブルには一口も飲んでいない酒。
周りが賑わっているのに、あいつだけ静かだ。

私は、踊る皆(みな)を避けながら、彼に近づく。


具合でも悪いのか?



何?違う?ならばどうした?



気分がのらないのか?



そうでもない?



ならば、なぜ一人でいるんだ?



私が声をかけるまでに、お前はさまざまな人に声をかけられていた。
踊りの相手として、誘いをうけていたではないか。



何だと?眉間に皺がよっている?・・・ふん。




クスクス・・・。


何がおかしい?


「ずっと、待ってたんですよ・・・。」


ほんの少し、不満そうに、苦笑するお前。


「あなたの誘いを、ずっと・・・。」
「!!」



賑わいから離れた静かな空間。

二人だけのバルコニーで、踊った。



私と(しか)踊ってはくれないお前。




正直、かわいく思ったから・・・今までの思考回路は、秘密しておこう。



リハビリ2!!!

今回はポプです。
どうにか・・・ユーリさんとアッシュは・・・元にもどってきたかした?;(汗


過去に捨てた大切なものを、おれは今、取り戻していた。
枯渇していた心の泉は、ほんの小さな穴が地面にできただけで。

泉の命を、取り戻していった。

溢れてくる水は、感情。
ほんの小さな皹が入るだけど、ぼろぼろと崩れていく仮面。
作り上げてきた強固な壁を突き破り、仮面まで剥がさせる紅蓮。


「死とは暗闇である。故に、底に沈めば全てが消える。」

初めて、怖く感じた言葉。

今まで何人もの人を、奈落の闇に葬った。
その中に、いずれは己も沈むのだと思えば、
あの熱く眩しい紅蓮にあえなくなるのが、怖くなった。


それだ。


完全に仮面を崩したことは。


「佐助?・・・如何致した?!」
「へ?・・・」


間抜けな声が出た。のどが震えていた。
目が熱くなった。あけていられなくなった。

ポタリと、乾いた地面に落ちたのは、
初めて取り戻した、涙。



意味不明な佐助文でしたw(をいw
リハビリリハビリ!!っと。
「今年も綺麗に見えるね、天の川。」
「うむ、真見事なものよ。」
「ねえ、旦那。また来年も見れますかね?」
「ん?無論見られるだろう。曇ってなければだが」
「違いますよ。また、こうやって、二人で見られるかってことです。」
「・・・・・俺は」



来年も見るつもりでいる。





「さいですか。」
「うむ。左様」
「やれやれ。・・・・」
「・・・。」
「どこかの誰かも、こうやってみてんですかねえ。」
「見ておるのだろうな」



―――――――




「・・・・。」
「おんやぁ、アッシュ君、空を見ないでどうかしたのカイ?」
「くす・・・見てますよ。ちゃんと」
「ん~?・・・おやおや。ヒッヒッヒ♪」
「・・・・見事なものだな。流石は我が妻♪」
「ちっがうッス!!///」
「風情がありますことォ♪」
「どこかの誰かも、見てるといいッスねえ。」
「川に映る天の川か・・」
「案外、こっちが向こうを覗いてるのかもネ~☆」

お星さま キラキラ
     空から 見てる・・・



------
一日早く書いてみました。
「七夕文」です!
ポップンとバサラのコラボ♪
ほしい方はどうぞ!
TV『わかあるわかるよ君の気持ち~♪』

アッシュ「でも~綺麗になっりぃたい~よねえ~♪」

も・●・●・が~♪

ユーリ『ぁ●ぇヨーグルト~♪』(熱唱小指たてて

ア「ああんそこが歌いたかったのにいい!!!!!ユーリの馬鹿馬鹿ぁ!」


ーーーーなんだこのネタ(すんませんw




TV『わかあるわかるよ君の気持ち~♪』

佐助「でも~綺麗になっりぃたい~よねえ~♪」

も・と・ち・か~♪

佐助「・・・・ん?!もとちか?!!;」

政「ある意味あってるがな・・・「乳(首)」製品・・・」

幸「破廉恥でござるあああ!!///」

元親「いやんてまてごらああああ!!!///」


ほんとすんませんw(何だこれ
シリーズ第三弾のAFTER STORYです。
これは物語の核心。

隠された真実と黒幕が明かされます。

明かされるというか。
わかっちゃう人にはわかるってかんじですかね。

反転でお読みください。

そして管理人肩が痛いので寝ますw(をいw




隣人を愛し、己を愛すこと。

愛とは、平和。
愛とは、感情。
愛とは・・・・。


神は人を愛すことが、できるのものか?


嫉妬の炎を夢にかえ。

夢の中で死を巡らせる。

螺旋のように夢はそう、ぐるぐると回り続け。



神は笑い、狼が発狂するまで。


己の罪に、気づかない。


神へ誓う者はもはやない。

神への裁きを、妖しが執行する。




世界の浄化というよりも。



この皆が愛しき、狼のために。



浄化の果ての、平和を見よう。




FIN・・・・。




はい、これでこのシリーズは完結なのです。

あ、まだ兄弟のシリーズのみかけてないですな。

近いうちにちゃんと全部書庫に乗せますからw


それはかなり珍しい光景だった。


どこで手に入れたのか、それとも誰かに頂戴したものなのか。

大きな大きな、抱きしめている人間とほぼ同じくらいの大きさの。

兎の人形を抱きしめた佐助が。


縁側ですやすやと寝息をたてていた。

勿論、ここは佐助に宛がわれた部屋。

部屋の前で眠っていても勿論いいのだ。

だが、この佐助が縁側で昼寝など。

性格上かなり珍しかったのだ。


この兎は大方政宗殿にもらったのだろう。


そう考えれば、些か憤りを感じる。



しかし・・・・




そのあまりに無防備で安らかに眠っている佐助を。


起こせるはずもなく。


某は隣に腰掛けて、髪を梳いた。


よほど任務に疲れたのだろう。
毎日任務に家事。雑用など。
休む暇などほとんどないだろう。


それは目の下にできたクマが堂々と主張しているから。


「佐助・・・」


呼んでも、人形を抱きしめるだけにおわった。

まるで、子供だな。


そういったら、きっと。

「あんたに言われたくない言葉ですよ。」

と、かえされるのだろうな。


そう思いながら、少しだけ対抗して。



寄り添ってみた。


人形がするりと佐助の手からはなれ。


寝返りをうって、某の腕をとらえた。



そしてくっついてきて。

先程よりも安心したような寝顔で。


眠りを再開した。


某は、ただ。


内心でかなり嬉しかったことと。

この安息日がいつまでも続くことを、切に願ったのだ。



ーーーーーー


温度のない人形を抱きしめていたら。


急に、暖かな何かが背に触れた。

俺にはない、温度。


この人形からも感じられない。


心から、ほしいと思った、温もり。


俺は夢だけでも、縋らせてほしいとおもって。


その光を抱きしめた。


すると、俺に応えてくれるように。


俺の体を、ぬくもりが優しく包み込んでくれた。


そんな時に、あの人をーーーー


夢の中だというのに、想った。


「・・・き・・・むら・・・さ・・・ま」

「?!!;///」

そうだ、この温もりが感じられるのは。


あの、熱いお人しかいないな。

でも、とても、暖かい。

熱くは、なかった。


けれど、紛れもなく、これは。

幸村様の、温度。



嗚呼、なんていい夢なんだろう。


この夢は、覚めないでほしいな。


覚めてしまったら、また。


肌寒さを覚えてしまうんだろうな。


「ゆき・・・む・・・ら・・・・さま・・」


俺は、寝言を発しているのだということにも気づかずに。


そして、隣で密かに慕ってきた人物が、いることに。


気づかないままに。



眠りについていたのだった。




ーーーー


あれ?なんで日記で文かけるんだ?!!
スランプだったのに!!!あれえ?!!

やばいなあ・・・すみません日記よんでるのかな皆様・・・


へたすると、日記更新になりそうですよこれ;
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